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コンプライアンス

コンプライアンス

基本方針

キーテクノロジーでは、企業活動の基本である法令遵守と企業倫理にのっとった行動を「コンプライアンス」として捉え、経営の最重要課題のひとつとして位置付けており、コンプライアンスレベルの向上に積極的に取り組んでいます。この認識に基づいて、コンプライアンスの徹底に向けて、従業員に対する教育を実施していきます。キーテクノロジーでは役員・従業員が日々の行動の中でコンプライアンスを実践できるようにすることを目指し、「コンプライアンスは企業に対する社会的要請である」という全社共通の価値観、文化の醸成に努めると共に具体的な仕組みづくりを進めています。キーテクノロジーは今後も、国や地域によって異なる法令、文化、慣習に対応しながら、ワールドワイドな視点でコンプライアンスを推進していきます。

反社会勢力に対する基本方針

キーテクノロジーは、次のとおり反社会勢力に対する基本方針を定め、役員・従業員一同これを遵守することにより、業務の適切性と安全性の確保に努めます。

1.組織としての対応
反社会勢力に対しては、行動規範・社内規定等に明文の根拠を設け、経営トップ以下、組織全体として対応します。また、反社会勢力に対する従業員の安全を確保します。
2.取引を含めた一切の関係遮断
反社会勢力に対しては、取引関係を含めて、一切の関係を遮断します。
3.有事における民事と刑事の法的対応
反社会勢力による不当要求を拒絶し、必要に応じて民事および刑事の両面から法的対応を行います。
4.裏取引や資金提供の禁止
反社会勢力との裏取引は絶対に行いません。
反社会勢力への資金提供は絶対に行いません。